新着情報

れんらっこ節分企画2011を行いました!

2011年2月3日、れんらっこプロジェクトの節分企画を実施致しました!
れんらっこ節分企画2011

中には泣き出してしまうお子様もいましたが、金棒を持って襲ってくる鬼に、 子どもたちは勇敢に豆を投げて立ち向かいました。
そして、最後は降参した鬼と歌ったり記念撮影をしたりと、楽しいひと時を過ごしました。

鬼のお面が怖すぎたりしないかな?逆にちゃんと怖がってくれるかな?とスタッフの心配もありましたが、 元気あふれる子どもたちと、とっても盛り上げ上手な先生方のおかげで、 涙あり、大笑いありの楽しい節分になりました。

当企画には20園以上からご応募を頂き、その中から抽選で2園を訪問致しました。

残念ながら抽選に漏れてしまった園の皆様、大変申し訳ございませんでした。

そして、今回もたくさんのご協力を頂きました。

【協賛、協力頂いた企業・団体様】
加茂耳鼻咽喉科様

アイデンタルクリニック様

仙台冠ロータリークラブ様

株式会社トレイダ様

(順不同)

誠にありがとうございました。


クリスマス企画「サンタが子どもに会いにくる2010」を行いました!

2010年12月14日、れんらっこプロジェクト恒例のクリスマスイベントを実施いたしました!
サンタが子どもに会いにくる2010

今回、訪問させて頂いたのは「築館西保育所」「築館北保育所」「栗駒岩ケ崎保育所」「鶯沢保育所」の4園でした。

今年のイベントも、子どもたち、先生方、私たちにとって楽しい思い出のひとつになったと思います。
当企画を受け入れてくださった保育所の先生方、そして楽しい時間を一緒に過ごしてくれた子どもたちに 心より感謝申し上げます。ありがとうございました。

この様子は同日夕方に放送された東北放送「TBCニュース」でも取り上げられました。

そして、今年もたくさんの企業様にプレゼントをご提供して頂きました。

【協賛、協力頂いた企業・団体様】
仙台冠ロータリークラブ様

コクヨマーケティング株式会社様

株式会社トレイダ様

湘南宝島書店様

株式会社 でん六様

(順不同)

誠にありがとうございました。


「サンタが子供に会いにくる2009」を実施しました!

2009/12/21(月)、クリスマス企画「サンタが子供に会いにくる2009」を実施しました。
今年は利府町立青葉台保育所様、利府葉山保育園様、仙台市岩切児童館様の3施設にお伺いさせて頂きました。
サンタが子どもに会いにくる2009

子ども達にもとても喜んでもらえたようで、楽しいひと時を過ごす事が出来ました。 ありがとうございました。

また、今年も多くの企業様に協賛頂きました。
サンタが子どもに会いにくる2009

協賛頂いた企業様
コクヨマーケティング株式会社様
Jeans Shop アメリカ屋様
湘南宝島書店様
株式会社TOREIDA
東北大学 災害制御研究センター様
東北ユーザック株式会社様

誠にありがとうございました。

クリスマス企画「サンタが子どもに会いにくる2008」協賛企業様募集中!

2006年より始まった大好評の当企画。今年もたくさんのプレゼントを持って、サンタクロースが子どもたちに会いにやってきます。
サンタが子どもに会いにくる2008
ヨーロッパからきたサンタクロースに、毎年子どもたちは大興奮!
子育て支援・地域活性の一つとして、毎回メディアに取り上げられている企画です。

今年も、子どもたちに配るプレゼントを提供してくださる企業・団体様を募集しております。

【現在の協賛、協力企業・団体様】
アイデンタルクリニック
宮城県仙台市泉区南中山1-27-357

NEC
仙台市青葉区中央4−6−1(東北支社)

加茂耳鼻咽喉科
宮城県仙台市泉区上谷刈字赤坂6ー87

喰い処 大鮨
宮城県仙台市青葉区本町1-10-15 斉藤ビル1F

K's color coordinate salon
宮城県仙台市太白区泉崎

山陽堂薬局
宮城県仙台市若林区連坊小路148

湘南宝島書店
宮城県仙台市泉区長命ヶ丘2-21-2

伊達歯科医院
宮城県仙台市泉区七北田字町96-2

特定非営利活動法人MIYAGI子どもネットワーク
宮城県仙台市青葉区川平1-16-5スカイハイツ102

日本オラクル株式会社 東北支社
宮城県仙台市青葉区本町1-1-1 アジュール仙台 18F

有限会社ユア・ベスト・コーチ
宮城県仙台市青葉区中央四丁目9-13

(50音順)

これまでに訪れたのは、宮城県内の幼稚園・保育園5園と「のびすく仙台」「宮城県立こども病院」の計7施設です。
今年は4施設に訪問します。
皆様のご協力を心よりお待ちしております。

【実施日時】12月10日(水)
【訪問施設数】4施設

昨年の模様はこちら

※河北新報夕刊(10月23日4面)で取り上げられました。
>>記事の内容はこちら


「河北新報」で当社のCSR活動が紹介されました。

河北新報夕刊9面(2008年10月23日)で当社のCSR(企業の社会的責任)への取り組みが紹介されました。

kahoku20081023_CSR.jpg

【掲載内容】

イートスの事務所は、若さと活気に満ちている。
十年ほど前から積極的にインターンシップを受け入れ、国内外の大学などから毎年十数人の学生が実際の業務を体験。
職業観の確立や就労意識に役立てている。

インターンシップに参加した東北大学経済学部四年の落合祐弥さん(21)は「大学で学んだことを、社会でどのように生かせるか体で感じた。視点が変わった」と話す。

社業に慣れていない学生の受け入れによって、会社の生産性は確かに多少落ちる。
しかし、増子良一社長(60)は「インターンに教えることで、社員自身が仕事をよく知るようになり、人材として成長する」とプラス面を強調する。

CSRを最初から意識して取り組んだわけではない。
増子社長は「会社が成長するためには、お客さまの要望に答えながら使い勝手のいい紹介づくりに取り組むのは当然。その延長線にあったのがCSR」と振り返る。

同社は、幼稚園・保育園の連絡を保護者の携帯電話にメール配信するサービス「れんらっこ」を2006年、有料で開始。 今夏からは企業10社の協力・協賛を得て無料化した。

現在、宮城県内を中心に全国の53施設(10月23日現在)が利用。
災害や不審者情報など緊急連絡にも活用されるほか、保護者からは「先生との距離が縮まった」と喜ばれている。

園の教諭や保育士のためのコーチングスキル講習会、クリスマスや節分行事にサンタクロースや鬼を派遣する企画なども無料で行っている。
輪王寺(青葉区)の植樹祭参加など環境や地球温暖化への取り組みも進める。

CSR担当の小笠原大輔・営業課係長(31)は「活動の内容を説明しながら営業に回ると、お客様の信頼を実感。
モチベーションも上がる」と語る。
増子社長は「CSRにあまりお金をかけない。だから長続きするし、続けなければ意味がない」と言う。
あくまで自然体での社会貢献が会社の持ち味だ。

>>当社のCSR活動の詳細
詳しくは、当社へお問合せください。

【イートス株式会社】
仙台市青葉区本町1丁目12-12-4F
TEL:022-212-3063
担当:営業課

「れんらっこプロジェクト」が河北新報(2008年7月8日)で紹介されました。

【掲載内容】

『無料メール網を運営へ』

ソフトウェア開発のイートス(仙台市)は、同社のサーバーを利用し、 幼稚園や保育園の連絡を保護者の携帯電話にメール配信する無料サービス事業 を始める。
メールやアドレスをサーバーで管理し、情報漏えいを防ぐ。 サービスの利用を希望する園と、事業資金援助する協賛企業・団体を募集している。

有料でメール配信サービスの提供を行っている企業は多数あるが、少子化などの問題から、 料金を支払うのに不十分な収益を得ている園が減少している。 イートスはこのような社会状況を考え、メール配信サービスを社会貢献の一環として無料化することを決めた。
システムは、園にあるパソコンからサーバーを経由して保護者にメールを一斉送信する。
毎月の行事予定など定期連絡に加え、不審者情報や行事中止などの緊急連絡にも使え、災害時の安否確認もできる。 募集枠は100園。
運用状況などを見て追加募集する。

運営費用の工面のため協賛企業も募集。サポート期間は1年更新。
協賛金は1口1万円から。1口で1園分の運営費に相当するという。
協賛企業名は、イートスのホームページや保護者に送るメールに掲載される。
連絡先はイートス 022(212)3063。

河北新報朝刊9面の記事

※クリックするとPDFが開きます。